同じような思いをする方が少しでも減りますように…

首都圏で風しん患者が急増しているとして、国立感染症研究所は2018年8月21日、注意を呼び掛ける緊急情報を発表しました。先天性風しん症候群の発生リスクがある妊婦をはじめ、風しんの感染拡大を防ぐため、ワクチン接種などの注意や対策を求めています。

風疹がまたやや流行の兆しを見せています。予防接種が大切です。

先天性風疹症候群で亡くなった娘の宿題 同じ思いをする親子を二度と出さないために

出典:yahooニュース

同じことが繰り返されないように、悲しい思いをする方が少しでも減ることを願って。


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